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ARCHIVE 2019年04月

横浜で戸建てを購入するなら!必要なメンテナンスをご紹介!

投稿日時: 2019年4月30日

「戸建ての住宅を購入したけど、メンテナンスって何をすればいいの?」

「具体的な方法や、費用を知っておきたいな。」

戸建ての住宅を購入した後に、メンテナンスが必要ってご存知でしたか?

購入を検討している方なら、具体的な方法や、費用について知っておくといいかもしれません。

そこで今回は、戸建ての購入を検討している方必見の、戸建ての住宅に必要なメンテナンスについて紹介します。

 

 

戸建てに必要なメンテナンス

 

早速、どのようなメンテナンスが必要か見ていきましょう。

たくさんあるので、順に紹介します。

 

 

*シロアリ対策

 

長い間、同じ住宅に住んでいるとシロアリ対策をする必要があります。

壁の裏や、柱の部分にシロアリが発生する可能性があるためです。

この対策を怠ると、住宅の倒壊につながったり、柱や壁をシロアリに食べられたりするかもしれません。

具体的な対策としては、専門の業者さんを見つけシロアリの侵入を防ぐ薬を投入するなどの対策をするといいでしょう。

今の住宅に長い間住む予定の方は、まずは検査からぜひやっておきましょう。

 

 

*水回りの整備

 

水回りでもメンテナンスをする必要があります。

よくあるのは給湯器や配管のメンテナンスです。

給湯器は、家の水回りの中で最も故障しやすいですし、配管もメンテナンスが無いと水漏れや排水詰まりの原因となります。

そのため、何年かに一度、定期的なメンテナンスが必要でしょう。

 

 

屋根と外壁の整備

 

強い雨や風を受けるため、屋根や外壁にもメンテナンスが必要です。

家を永待ちさせるには「雨水の侵入を防ぐ」ことが最も重要だからです。

屋根や外壁は長い間使用すると、確実に劣化します。

自分で点検する方法としては、外壁廻りを目視して、壁材の剥がれが無いかを見たり、ひび割れが無いかを見たりすると良いと思います。しかし、屋根を自分で点検することは難しいので、期間としては少なくとも10年に一度くらい、専門業者の点検が必要になると思います。

 

 

*内装の整備

 

外装だけでなく、内装にも気を使う必要があります。家を急に売却する必要があったときなどのため、また普段の生活の気持ち良さのためにも内装にも気を使いましょう。

内装では、水回りの水漏れや、クロスの剥がれなどを確認する必要があります。

もし、クロスがはがれていると、そこから破けてしまったりしますので早めの補修をお勧めします。

また、クロスが汚れている場合は、水拭きや専用の洗剤などで洗うことで、きれいな状態を保つことができます。

 

 

まとめ

 

以上が、戸建ての住宅に必要なメンテナンスです。

戸建ての住宅もそうですが、どの種類の住宅でもメンテナンスは必要です。

同じ住宅に長い間住むつもりなら、定期的なメンテナンスは欠かせません。

メンテナンスを行うことで、入居時のきれいさを保つことができます。

また、「資産価値を保持する」という意識もこれからは重要になります。

自分で簡単に行えるものもあるので、今回紹介した記事を参考に、試してみてはいかがでしょうか。

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横浜で住宅を売却したい方へ!どんな費用がかかるか紹介します!

投稿日時: 2019年4月28日

「今の住宅も古いし、そろそろ売却したいな。」

「でも、売却でかかる費用ってなんだか複雑そう。」

住宅を売却する際には、手数料や税金など、さまざまな費用がかかります。

複雑すぎて迷われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は、住宅を売却したい方必見の、売却時にかかる費用について紹介します。

 

 

売却でかかる費用

 

早速、どのような費用がかかるのか見ていきましょう。

 

 

*印紙税

 

住宅を購入する際も、売却する際も、たくさんの契約書が必要になります。

その契約書に対して印紙税がかかるのです。

ほかの費用に比べるとそこまで大きな金額ではありませんが、どのくらいの金額になるのか確認しておきましょう。

 

 

*仲介手数料

 

売却でかかる費用で最も金額が多いのが、仲介手数料です。

不動産を売却するためには、業者の方に仲介してもらう必要があります。

その様々なサポートの手数料として、仲介手数料を支払う必要があるのです。

具体的な金額は、売買価格の3%に+6万円と消費税分を足したものがその費用といわれています。

どのくらいの金額になるのか自分で見積もっておくと良いでしょう。

 

 

*登記費用

 

登記費用とは、抵当権抹殺にかかる費用や、司法書士の方への手数料が含まれています。

住宅を購入する際には、住宅ローンを借りる方が多いと思いますので、自宅の権利関係に抵当権が発生しているのです。

この抵当権を抹殺しておかないと、住宅を売却することはできません。

また、通常は司法書士に登記関係の手続きをしてもらうのでその分の費用が発生します。

売却に関して、ほとんどの方は権利や契約が複雑すぎてよく分からないので、司法書士の方に費用を支払うことで売却がスムーズにできます。

 

 

*その他の費用

 

このほかには、住宅の解体費や廃棄物の処理などに費用が掛かる場合があります。

これらの費用は、考えてる以上に大きな金額になることがあるので注意しましょう。

また、廃棄物の処理など、自分でできる準備があれば、あらかじめ行っておくことで、これらの費用をいくらか抑えることができます。

 

 

まとめ

 

以上が、住宅の売却でかかる費用です。

今回紹介したように、住宅の売却にはたくさんの費用がかかります。

どのくらいの費用がかかるのか、あらかじめ計算しておくといいかもしれません。

今回紹介したことを参考に、住宅を売却する際の費用について見なおしてみてはいかがでしょうか。

また弊社には、住宅の売却に関して詳しいスタッフが多数おります。

横浜で不動産売買、土地活用をご検討の方、是非、東宝ハウス横浜にご相談下さい!

弊社【売却の窓口】がお客様の希望に耳を傾け、それを実現させて頂きます。

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横浜で住宅を売却するには?実際の流れをすべて解説します!

投稿日時: 2019年4月26日

「住宅を売却したいけど、初めてでよく分からない。」

「具体的な流れや、注意することを知りたいな。」

住宅を売却したいけど、初めてでよく分からないという方は多いのではないでしょうか。

そんな時に、売却までの流れがイメージできれば安心ですよね。

そこで今回は、住宅を売却する際の流れについて紹介します。

 

 

住宅を売却する流れ

 

早速、住宅を売却する際の流れを紹介します。

 

 

*売却の目的を明確にする

 

住宅を売却することで、生活スタイルが大きく変わってしまうことがあります。

売却する前に、何のために売却するのか?他に方法が無いか?などを検討し、売却の目的を明確にしておきましょう。

仕事の転勤や、第二の人生を楽しむために引っ越すなど、その理由はさまざまです。

売却の理由とともに、売却前と後の資金のイメージも掴んでおきましょう。

新しい住宅に引っ越す前に、どこでどんな生活をしたいか?などを決めておいた方がいいかもしれません。

 

 

*業者を決めて査定してもらう

 

大まかな計画が立ったら、次に仲介(販売)をしてくれる業者を選びましょう。

業者を選ぶ際には、いろいろなポイントがありますが、親身で話しやすいスタッフのいるところを選ぶといいでしょう。

業者選びと同時に、売価の査定もしてもらいましょう。

査定をしてもらうことで、おおよそいくらで住宅が売れるのかを明確にできます。

今後の資金計画を建てるうえでも、参考になるでしょう。

選ぶ業者数は多すぎても大変なので、まずは2~3社に来てもらって話を聴くのが良さそうです。

 

 

*業者に販売を依頼する

 

査定や業者選びが終わったら、選んだ業者と販売の為の媒介契約を結びましょう。

不動産業者は媒介契約が無いと販売活動を開始することが出来ませんので媒介契約は必ず必要です。媒介契約には「一般媒介契約」「専任媒介契約」「専属専任媒介契約」「代理契約」があります。通常は、数社に重ねてお願いする「一般媒介契約」か、1社に依頼する「専任媒介契約」のどちらかだと思います。専任媒介の方が依頼された業者の責任が多くなります。

また、物件が成約すると仲介手数料が発生します。

仲介手数料は成約の金額によって変わりますので事前に確認しておきましょう。

 

 

*購入希望者と交渉する

 

購入希望者が現れたら、仲介業者を介して、価格や引き渡し条件など交渉が発生する場合があります

契約の段階で金額は勿論のこと、持って行くものやそのまま置いていくものの選定をしなければなりませんし、不具合など在れば伝えないとなりません。

物件を引き渡した後に、お互い不満が残らないようによく話し合ってから契約に臨みましょう。

 

 

*住宅を引き渡す

 

双方が合意すればいよいよ住宅を引き渡します。

その際に、もう一度どのような契約内容だったかを確認しあっておいてください。

また、内装や住宅に関して話しておくことがあれば、改めて伝えておいてください。

重要なことであれば、再度、書面にすることも重要です。

 

 

まとめ

 

以上が、住宅を売却する際の流れです。

売却する際の流れを知っておくことで、スムーズに引き渡しまで進めることができます。

この記事を参考に、住宅の売却を検討してみてください。

また、書かれていること以上に大変なこともありますので、仲介業者との信頼関係やコミュニケーションは大事ですよね。

横浜で不動産売買、土地活用をご検討の方、是非、東宝ハウス横浜にご相談下さい!

弊社【売却の窓口】がお客様の希望に耳を傾け、それを実現させて頂きます。

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【横浜に移住したい方必見!】鶴見区の住みやすさと魅力を紹介!

投稿日時: 2019年4月24日

「横浜の鶴見区に引っ越したいけど、住みやすさってどうなのかな?」

「鶴見区の住みやすさや魅力について詳しく知りたいな。」

横浜への移住をする際には、鶴見区が選ばれることが多いです。

実際に、どのような魅力があるのか、知っておきたいという方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、横浜に引っ越したい方必見の鶴見区の住みやすさや魅力について紹介します。

 

 

鶴見区の住みやすさ

 

鶴見区はとても住みやすい街です。

どのようなところがよいかを紹介します。

 

 

*交通の便がいい

 

鶴見区は交通の便がとてもいいです。

そのため、通勤をする際や休日に遠くまで出かける際にも便利でしょう。

具体的には、鶴見区の最寄り駅である鶴見駅からは、JR鶴見線とJR京浜東北線が使用できますし、京急線も通っています。

この線が使用できるため、東京駅や横浜駅まで乗り換えすることなく行くことができますし、羽田空港へのアクセスも良好ですね。

電車以外でも、鶴見区から東京までのバスが出ているので、休日のお出かけにも最適です。

 

 

*お店が多い

 

鶴見区には、たくさんのショッピングモールや飲食店があります。

西友などのスーパーマーケットが区内に10店舗以上あります。

平日の買い物にも困ることはないでしょう。

また、飲食店もたくさんあります。

鶴見駅周辺には、夜中まで営業しているお店もあります。

仕事帰りや遊びに行った帰りにも行くことができるでしょう。

 

 

鶴見区の魅力

 

次に、鶴見区の魅力について紹介します。

 

 

*治安がいい

 

鶴見区は、神奈川県の中でも治安がいい街として有名です。

実際に、神奈川県警からの事件件数を見ても、その数はとても少ないです。

そのため、一人暮らしの学生や、仕事で赴任してきた女性の方などにおすすめです。

 

 

*物価がお手頃

 

鶴見区は東京や横浜などの都会に近いのに、物価が高くありません。

一人暮らしをする際にも、アパートやマンションの部屋がたくさんあります。

価格の面でもそうですが、物件の数も非常に多いので、都会の近くで一人暮らしをしたいという方におすすめです。

 

 

まとめ

 

ここまで、鶴見区の魅力と住みやすさについてご紹介しました。

今回紹介した内容以外にも、鶴見区にはたくさんの魅力があります。例えば区民の憩いの場となっている「三ツ池公園」は大きな3つの池とそれを取り囲む森から成るとても大きな公園ですが、テニスコートや軟式野球場などもあり、春にはお花見のスポットとしても有名です。

他にも実際に足を運んでみることで分かる魅力もあるかもしれません。

今回の記事を参考にして、鶴見区への移住を検討してみてはいかがでしょうか。

また、今回の記事の内容以外に物件について、気になることがある方や、相談したいことがある方はぜひお問い合わせください。

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横浜なら戸塚区がおすすめ!魅力や住みやすさをご紹介します!

投稿日時: 2019年4月22日

「横浜の戸塚区に引っ越したいけど、どんな街なのかよく分からない。」

「戸塚区の魅力や住みやすさについて知っておきたいな。」

実際に、引っ越しを検討している方なら、どのような街か知っておきたいですよね。

そこで今回は、横浜に引っ越したい方必見の、戸塚区の魅力や住みやすさについて紹介します。

 

 

戸塚区の住みやすさ

 

*交通の便がいい

 

戸塚区は、横浜市の中でも交通の便がとてもいいです。

戸塚区の最寄り駅である戸塚駅は、3路線が交わるターミナル駅です。

JR東海線やJR横須賀線などのメジャーな線路から、横浜市営地下鉄ブルーラインが利用でき、横浜市内の移動はもちろん、都心への通勤も良好です。また東海道線で小田原や熱海方面へ、横須賀線で鎌倉や逗子・横須賀方面へもアクセスできますので休日のレジャーにも便利です。

そして各方面へのバス便も豊富なことから、老後も安心して暮らせそうです。

 

 

*治安がいい

 

戸塚区は犯罪件数が低くとても治安がいいです。

警察の方が頻繁にパトロールを行っているので、夜中でも安心して生活できます。

また、犯罪発生回数も、神奈川県の中で50番中30位なので、比較的安全な街といえるでしょう。

 

 

*飲食店が多い

 

戸塚区は飲食店がとても多いです。

駅の近くにも200近くの飲食店があるほか、ショッピングモールもあります。

なかなか料理を作れない方や、帰りが遅くなる方でも、外食をしたり、会社帰りに食事を買って帰ったりすることができます。

ただ、24時間営業の飲食店は少ないかも知れません。

 

 

まとめ

 

以上が、戸塚区の住みやすさや魅力になります。

今回紹介したこと以外にも、東戸塚エリアは教育水準が高いと言われていたり、FM局やデパートがあったりなど、たくさんの魅力や住みやすいポイントがあります。

ご自身で足を運ぶことで分かる魅力もあるかもしれないので、探してみてもいいかもしれません。

今回紹介したことを参考に、戸塚区への移住を検討してみてください。

また私たちは、戸塚区に詳しいスタッフが多数在籍しております。

戸塚区以外でも、横浜市全体で気になることや相談したいことがありましたら、ぜひお問い合わせください。

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横浜で住宅を売却するなら!業者選びのポイントを紹介します!

投稿日時: 2019年4月20日

「住宅を売却したいけど、どんな業者に依頼すればいいんだろう。」

「業者選びで注意するポイントがあれば知りたいな。」

住宅の売却を検討されている方なら、業者選びに悩まれる方が多いかと思います。

業者を選ぶ際のポイントを知っておきたいという方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、住宅を売却したい方必見の、業者選びのポイントを紹介します。

 

 

業者選びのポイント

 

早速、業者選びのポイントを紹介します。

いくつかあるので、順に紹介します。

 

 

*根拠のある査定額を提案してくれる(誠意ある)業者を選ぶ

 

自分の会社に売却を任せてもらうため、根拠のない理由で高値販売を提唱してくる業者がいるようですが、会社の知名度などで物件が数百万も高く売れることはありません。物件を「予定の期間で無事に成約」させるには、販売期間に応じた根拠のある適正価格を設定することが重要です。

 

 

*新たに買いたい住宅のある業者を選ぶ

 

もしも、住宅を売却した後に新しい住宅を購入するつもりなら、目当ての住宅を仲介してもらう業者を選ぶと良いかもしれません。

業者の方からすると、売却後に自分たちの販売している住宅を購入してもらえるので、より力を入れて対応してくれるはずです。

また、住宅を売却する側(売主様側)も、新しい住宅への住替えに関して同じ業者に対応してもらえるので、お金の流れなど安心して契約を進めることができるでしょう。

 

 

*業者の得意分野を知る

 

売却の仲介をする業者でも得意分野があります。

それぞれの業者の得意分野を知ることで、自分の売却をスムーズに進めることができます。

例えば、新築住宅などの分譲の物件が得意な業者もあれば、中古物件の売却が得意な業者もあります。

自分の売却したい住宅が、どの業者に適しているかを確認するためには、実績の事例などを示してもらうのが良いかもしれません。

 

 

*親身になってくれる業者、販売努力をしてくれる業者を選ぶ

 

最後に、親身になってくれる業者を選びましょう。

住宅を売却する際には、さまざまな問題が発生します。

小さな疑問でも気軽に相談できる業者を選ぶことで、売却までの過程をスムーズに進めることができるでしょう。質問に対するレスポンスの速さや、『なんとか販売を成功させようとする提案や姿勢が定期的にあるか?』など重要なポイントとなります。

 

 

まとめ

 

以上、住宅の売却で業者を選ぶ際のポイントをご紹介しました。

今回紹介した以外にも、たくさんのポイントがあります。

その中でも、一番重要なのは信頼できるかどうかです。

自分が話してみて、何でも相談できるという業者を選びましょう。

今回紹介した記事を参考に、住宅の売却を検討してみてください。

横浜で不動産売買、土地活用をご検討の方、是非、東宝ハウス横浜にご相談下さい!

弊社【売却の窓口】がお客様の希望に耳を傾け、それを実現させて頂きます。

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横浜に引っ越すなら!神奈川区の住みやすさや魅力を紹介します!

投稿日時: 2019年4月18日

「神奈川区に引っ越したいけど、どのような街かよくわからない。」

「神奈川区の住みやすさや魅力について知りたいな。」

横浜区に引っ越すなら、神奈川区がおすすめってご存知でしたか?

実際に引っ越すなら、どのような街か知っておきたいですよね。

そこで今回は、横浜に引っ越したい方必見の、神奈川区の魅力や住みやすさについて解説します。

 

 

神奈川区の住みやすさ

 

神奈川区は交通の便がとてもいいです。

横浜の中心部である横浜駅や、東神奈川駅まで5分以内に行くことができます。

また、JR、京急線、東急東横線など多くの路線が走り、羽田空港や東京都心部にも簡単に向かうことができます。

電車以外にも、横浜駅まで徒歩圏内のところがあったり、国道や首都高速横羽線、湾岸線など車の便も良かったりと、都内へ働きに出る社会人の方や、下宿のために一人暮らしをする学生におすすめです。

 

 

*物件が多い

 

神奈川区周辺は商業施設も多くありながら住宅地も多く、最近ではウォーターフロントの高層マンションなどの建設も進み物件が豊富です。

また、横浜市の中でも都心へのアクセスが良いことや生活の利便性の良さから、家賃相場や売買物件の価格はやや高めと言えるでしょう。

 

 

*教育が盛んである

 

教育が盛んなことも住みやすいポイントの一つです。

小学校が10校以上あるだけでなく、その在籍生徒はどこも600人を超えています。

幼稚園や保育園の数も多く、合わせて区内だけで20か所以上あります。

独身の方だけでなく、子連れのファミリー層の方にもおすすめできる街になります。

 

 

*スーパーが多い

 

神奈川区はスーパーが多いので、普段の買い物にも困ることはありません。

大型のショッピングモールは少ないのですが、ベイクモールをはじめとした、小型のスーパーが30店舗以上あります。

また、神奈川区ではありませんが、お隣の西区(横浜駅周辺やみなとみらい)など、近隣の街には大型スーパーがあるので、休日に買い物へ行く際にも困ることはないでしょう。

 

 

*医療設備が整っている

 

医療設備が整っているので、もしもの時も安心して生活ができます。

総合病院や街のお医者さんは800以上あるのに加えて、内科などの専門医院は200以上あります。

風邪ひいてしまったという時でも、すぐに治療を受けられるでしょう。

 

 

まとめ

 

以上、神奈川区の魅力や住みやすさについてご紹介しました。

今回紹介した以外にも、たくさんの魅力や住みやすいポイントがあります。

神奈川区は、ほかの区に比べて都心部に近く、仕事でもプライベートでも過ごしやすいことが魅力なのかもしれません。

今回紹介した記事を参考に、神奈川区への移住を検討してみてはいかがでしょうか。

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横浜で住宅の購入を控えてる方へ!木造の住宅のメリットとは?

投稿日時: 2019年4月16日

「木造の住宅を購入したいけど、どのようなメリットがあるんだろう?」

「木造住宅を購入するメリットについて知っておきたいな。」

最近、木造の住宅を購入する方が増えていることをご存知ですか?

新しく住宅を購入する予定の方なら、そのメリットを知っておくといいかもしれません。

そこで今回は、住宅の購入を控えている方必見の、木造住宅のメリットを紹介します。

 

 

木造住宅のメリット

 

早速、木造住宅のメリットを紹介します。

たくさんあるので、順に紹介していきます。

 

 

*費用が安く済む

 

一番のメリットは、費用が安く済むことです。

鉄筋やコンクリートや鉄骨などを使う住宅と比べて、木造住宅の場合、素材が木材だけなので、費用を安く済ませることができます。

また、木造住宅の構造自体が単純な造りでできているので、工事に手間がかからない分、費用を抑えることができるのです。最近では「プレカット」と言って工場で切った木材を現場に運んで組み立てるのが一般的ですから時間も短縮できています。

なによりも日本中の一戸建ての80%が木造住宅という事もあり、その分価格が押さえられています。

 

 

*自由に間取りが決められる

 

次に、パネル工法や鉄筋コンクリートなどと比較して間取りが自由に決められることです。

木造住宅は、木材の基盤と下地で基礎となる部分を作り、それを柱で支えます。

そのため、基本的な構造さえ基準を満たして設計すれば、内装や外装などを自由にレイアウトすることができます。

また、省エネに力を入れたい場合は、太陽光発電を導入したり、省エネ住宅という選択肢もありますし、ご家族のライフスタイルに合わせてリビングを広めに設計したり、収納スペースを増やすやロフトを作って楽しむなどできることの幅はとても広いです。

あらかじめ、新しいお家でどのような生活をしたいか?を基本として考えたらよいと思いますし、また、自分たちだけで決めきれない場合は、専門の業者に相談すると良いでしょう。

 

 

*耐震性がある

 

最後に、耐震性があることです。

木造住宅と聞くと、耐震性が低いというイメージの方もいるかもしれません。

しかし、よく倒壊しているのは、旧耐震の時代(昭和55年以前)に建てられた住宅が多く、木造住宅の耐震性が低いわけではありません。むしろ、木造住宅は重量が軽いので、建築時の耐震対策も容易で、建て方によって、耐震性は優れていると言えます。

また、木造住宅は、ほかの住宅に比べて耐震性を簡単に強化することができます。

例えば、筋交を増やしたり、壁を補強したり、柱の数を増やしたりなど、耐震性を高める方法はたくさんあります。一般的な既存住宅の場合は「壁の補強」が多く取り入れられています。

 

 

まとめ

 

以上、木造住宅のメリットとなります。

木造住宅で自分好みの間取りにしたり、耐震性を強化したりできることに驚いた方もいるのではないでしょうか。

ほかにも、木造住宅にはさまざまなメリットがあるので、調べてみても良いかもしれません。

今回紹介した記事を参考にして、木造住宅の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

また私たちは、木造住宅に詳しいスタッフが多数在籍しています。

何か相談したいことがあれば、ぜひお問い合わせください。

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横浜に住むなら旭区?住みやすさや魅力を紹介します!

投稿日時: 2019年4月14日

「横浜市へ引っ越すなら旭区がいいな。」

「旭区の住みやすさや魅力が知りたいな。」

横浜市へ引っ越すなら、旭区にしたいとお考えの方はいらっしゃいませんか?

引っ越しの前に、どのような街なのか知っておきたい方もいらっしゃるのではないでしょうか。

横浜市外にお住いの方に旭区の知名度は高くありませんが、旭区を知る方には、横浜市の中でも「とても住みやすいエリア」として有名です。

そこで今回は、横浜市へ引っ越したい方必見の、旭区の魅力や住みやすさについて紹介します。

 

旭区の住みやすさと魅力

 

さっそく、旭区の住みやすさやその魅力を紹介します。

 

 

*イベントが多い

 

旭区はイベントや観光地が多い街として有名です。

例えば、大池公園やよこはま動物園ズーラシアがあります。

大池公園には、たくさんの遊具やバーベキュー場が備えられています。

平日の昼間に遊びに行ったり、休日に家族で一日過ごしたりするのにもちょうどいいでしょう。

また、この公園は、春にはお花見のスポットとして賑わいますし、夏にはジャズ祭りが催されるほか、蛍の観測地となるので、豊かな自然に恵まれ一年中人気があります。

ズーラシアは、日本の中でも比較的大規模な動物園ということが魅力です。

そのほかには、動物と間近で触れ合えるほか、この動物園でしか見ることのできない動物もたくさんいます。また、お子さんの遊べる遊具などが充実しているのも嬉しいです。

子供と一緒に行ける観光地のほか、歴史的な遺産もあります。

矢指谷という旧石器時代からの遺跡がその一つです。

旭区は歴史が好きな方も楽しめる街になっています。

 

 

*子育てがしやすい

 

旭区は、子育てをする際にも住みやすい街だといえます。

先程も紹介しましたが、旭区には、公園や動物園などの、子供が遊ぶための場所が整っています。

そのため、休日や空いた時間に子供を十分に遊ばせることができます。

また、小学校や中学校の数も旭区だけで10校以上あります。

駅から近い学校や、バスで向かうことのできる学校もあるので、通学もしやすく便利でしょう。

 

 

*人通りが多い

 

旭区は国道16号なども通っていて、比較的一日中人通りの多い街だとも言えます

主だった交通機関は相鉄線となりますが、バス便も豊富で、そのため、仕事で帰りの遅い女性の方や、一人暮らしをしている学生さんにもおすすめできます。

ただ、同じ旭区でも、場所によっては夜道が暗く、人通りが急に少なくなったりするところもあるので、引っ越しを行う際には夜の人通りや明るさなどの確認も必要です。

 

 

まとめ

 

以上、旭区の魅力やその住みやすさについてご紹介しました。

今回紹介した以外にも、たくさんの魅力や住みやすいポイントがあります。

例えばJR湘南新宿ラインや東急線などとの相互乗り入れが進んで東京への利便性がぐんとアップすることもありますし、実際に行ってみることで、見つかる魅力もあるかもしれません。

今回紹介した記事を参考に、旭区への移住を検討してみてはいかがでしょうか。

横浜で物件をお探ししていて、物件に関する相談や疑問があれば、ぜひ私たちまでお問い合わせください。

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横浜の住宅業者が解説!建売住宅と注文住宅のメリットとは?

投稿日時: 2019年4月12日

「建売住宅と注文住宅って何が違うの?」

「それぞれのメリットとデメリットが知りたいな。」

住宅を購入する際に、建売住宅と注文住宅で迷われる方って多いですよね。

それぞれのメリットとデメリットを知りたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は、住宅を購入したい方必見の、建売住宅と注文住宅のメリットとデメリットを紹介します。

 

注文住宅の場合

早速、それぞれのメリットとデメリットを紹介します。

まず、注文住宅のメリットとデメリットから見ていきましょう。

 

*注文住宅のメリット

注文住宅の一番のメリットは、自由に内装や外装が決められることです。

例えば、内装なら、和モダンな雰囲気や、西洋のイメージにするなど、自分の思い通りの住宅にできます。ほかにも、耐震性に優れた住宅にしたり、防火対策のある住宅にしたりすることも可能です。

また、「うちは〇〇住宅さんで建てました。」と、建てた建築会社のブランドをご自身のステータスとして満足される方も多いようです。

自分の好みで細部にもこだわった住宅にできるので、引っ越し後も満足して暮らせるでしょう。

 

*注文住宅のデメリット

注文住宅のデメリットは、建築に時間がかかることです。

自分の思い通りの住宅にしようと思えば、その分手間がかかります。

工事そのものにも時間がかかりますが、「どこの会社で建ててもらうか?」を決めるのに1年近く時間がかかってしまったと言われる方もいらっしゃいます。また、建築業者を決めた後、設計案などのプランを決める際にも時間がかかります。

そのため、すぐに新しい住宅に住んだり、入居までの期間を短くしたりすることはできないでしょう。土地から探す方なら最短でも1年、長い方では2年くらいを要す方もいらっしゃいますので、長期間にわたり毎週のお休みを住宅のことだけに費やしたくない方、早く引っ越されたい方には向いていないと言えるかもしれません。

 

建売住宅の場合

次に、建売住宅のメリットとデメリットを紹介します。

 

*建売住宅のメリット

建売住宅のメリットは、すぐに入居ができることです。

注文住宅とは違って、建売住宅の場合、もう住宅が完成しているため、すぐに入居できます。(未着工の状態からでも最長4か月くらいでお引越しが出来ます。)

そのため、できれば早く新しい住宅に住みたいとお考えの方や、入居までに時間がない方におすすめです。新築で綺麗なお家に早く住めることでご家族の目的が達成できる方なら、敢えて注文住宅を選ぶ必要があるかどうか?まず考えてみましょう。

また、費用に関してもメリットがあります。

注文住宅の際は、自分の好きなものをすべて取り入れられますが、建売住宅の場合は決められた仕様で建てて行きますので比較的費用を安く抑えられることと、「契約した段階で予算の総額が決まる」ので資金の目途を立てやすいことがあります。

一方、注文住宅では最後の最後までオプションが発生し、完成する段階になって追加費用が発生するなんてこともあるのです。

 

*建売住宅のデメリット

建売住宅のデメリットは、住宅の内装や外装で、自分の要望をすべて実現できないことです。(未完成の段階では色決めや壁紙が選べるようなこともあります。)

すでに完成している住宅を購入するわけですから、内装のイメージが少し違ったり、外装をもう少し良くしたいなどの妥協点が出てくるかもしれません。ただ、室内の雰囲気づくりは家具やカーテンで出来るのでデメリットと感じないとおっしゃる方も多いですし、10年後のリフォームで好みのデザインにすれば良いとおっしゃる方もいらっしゃいます。

 

まとめ

以上、建売住宅と注文住宅のメリットとデメリットをご紹介しました。

今回紹介した以外にも、さまざまなメリットやデメリットがあります。

それぞれの住宅の良いところを知って、自分に合った住宅を選んでみると良いでしょう。

今回の記事を参考に、注文住宅や建売住宅の購入を検討してみてください。

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